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超なつかしくて何も言えねえ

この写真を見てなつかしいと思う人に共通することは「昔はよかった」ではないでしょうか。最近みんなが求めるもの「癒し」どこに行っても「癒し系」グッズがあります。誰にとっても「巨人・大鵬・たまごやき」の時代はなつかしいものですね。時代の変化に必ずしもみんながついて行っている訳ではないのかもしれません。そこで「癒し」なのかも。豊後高田市の昭和の街もできて数年経ちますが癒される代表格では。いまも賑わっているのかな?
author:K・M, category:-, 11:20
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Comment
なつかしい車ですね。僕は、前にボンネットがあるバスをよく覚えています。(表現の仕方が適切ではないかも)
多分、夏休みに海水浴にいったとき、乗ったのでした。
子供のころはバスに乗るのがめずらしかったので、よく覚えているのかも。アールデコ調のやつでした。
若い(?)女性の車掌さんがまた、よかったな。
バスにも電車にも車掌さんがいた、いい時代でした。
横溝正史の金田一シリーズが好きなのも、大正、昭和の匂いが、ぷんぷんするからかも。
大正時代は経験ありませんが、アバウトそうでしょう。
豊後高田市の昭和の街、完全に忘れていました。
ほんと、今どうなっているのでしょうか。
「always 三丁目の夕日」の世界が今も残っているのでしょうか。(漫画でしか読んでませんが)
管理人さんが言うように、「時代の変化に必ずしもみんながついて行っている訳ではないのかもしれません」
そう、思います。
物や、形や、生活様式は、割合、簡単に変えられますが、心は簡単には変えることはできませんものね。
変えたように思ってもひっこっと顔を出す、そんな気がします。


サムタイム, 2008/09/25 9:57 PM
>サムタイムさん
「always 三丁目の夕日」最高でしたね。最近は映画館にいくよりレンタルDVDが多いので楽しいですよ。昔なつかしい映画も数多くあり先日は「東京オリンピック」を見ましたが、感動がよみがえり興奮の連続でした。現代っ子も「昔はよかった」というふうになるのでしょうか?
K.M, 2008/09/26 8:46 AM









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