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珍百景に登録したい?
 ビニールを開けた次の瞬間「珍百景に投稿や!!」と、叫びたかったほどの衝撃だった。

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な、なんと・・・これが、自然薯?何かの間違いでは・・・。

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いったい どうなっているのか・・・。

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これが、底の部分だ。

彼の説明によると、底がコンクリートで下に伸びずくねくねと成長したらしい。

その彼とは、友達のS・M氏(決してSMではないので誤解がないように)である。

自然薯堀では天下一品 敵無しの「ハンター」だ。(自他共に認めている)

自他共にとは、もちろん彼と私である。

自然薯を求めて旅から旅へ・・・。

ここほれワンワンとばかりに狙った獲物は決して逃さない。

しかも、山の持ち主にわざわざ許可をもらいにどこまででも参上するのだ。

さては山ごと狙っているのでは・・・こわいこわい。まあそんなことはないと思うが、

こちらはおかげで、いつも高価な自然薯をいただいている。

しかも驚きは、あのギネスへの申請手続きも着々と進行中であるらしい。

よっぽどの重量がある自然薯を自宅の床下にでも隠し持っているに違いない。

今後のかれの動向に注意が必要だ。ギネス認定品は是非食したい。  
 


「ほっとけ!!」  S・Mよりの声が聞こえそうだ。


author:K・M, category:-, 17:43
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